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息子が笑顔ではしゃぐ時、父は両肩の重みに覚悟する。 [涙活]

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こんにちは、泣語家の泣石家 霊照です。
先日、横浜アンパンんマンこどもミュージアム&モールに行ってきました。幼児には鉄板コンテンツのアンパンマン流石です。平日とはいえGWの中日ということもあって、入場に並んで、ショー見るのに並んで、体験するのに並んで、パン買うのにも並ぶ…。とにかく悔しいけど、僕らは日本人なんだなというのを痛感した数時間でした。

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息子が喜んでくれたのでヨシとしたいのですが、入ってすぐに何となく感じた違和感がありました。それは、、、キャラクターのサイズ感。そもそもの原作では3等身程度の彼等が、少なくとも6頭身はある、長身として会場を闊歩しています。もちろん中に人が入っているので比較的高身長になるのは当たり前なのですが、それでも違和感バリバリ。なんか、薄い鏡を縦に曲げた様なスタイルの変化が一番気になりましたね。

あと、予測通りパーク内食品の値段の高いこと高いこと。せっかくだから、キャラクターのパンでもと思ったら、アンパンマンの顔のパン、300円しましたよ。ふつうのあんぱんですけどね、高いけど買っちゃいますね、これはパークの魔力。写真は、脳天が割れているアンパンマンパン。シチュエーションがじわじわきますね。食べ物以外には、主に手を動かす体験ものの展示や企画が盛りだくさん。店員さんに挨拶するとシールがもらえるという裏メニュー的なものもありましたね、飽きさせない工夫です。

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小さなお子様がいらっしゃる方々。
ぜひ一度訪れてみてはいかがですか?

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