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もしもだけど、亡くなる話は皆に共通のことなんだ。 [涙活]

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こんにちは、泣語家の泣石家 霊照です。
最近、泣き付いてます。まあ、意識的にそうしようと思ってますが、中々日々をポワーっと過ごしていると、見つからないものです。やはり
、意識をするのは大事だなと思います。人は忘れやすい、いやお前だろ!というかツッコミは華麗にスルーしつつ、アンテナですね。

友人のYくんに、薦められて、Yくん良く出てきますが、優秀な編集者なんですよ。同い年で尊敬する人の一人です。幸せですよね、そういう人に恵まれるというのは。人が自分を引き上げると思ってますからね。やはり憧れや、思考の模倣は大事にしてます。だから僕は薦められた本は必ずその場で買うようにしてます。一期一会万歳。Yくん、泣いてもいいよ、ここ(笑)

で、Yくんに、のぶみさんという絵本作家すごく泣ける、子どもよりも大人向けで泣ける!と聞き、早速購入しました。「ママがおばけになっちゃった!」。ごめんなさい、正直なところ泣けませんでした。が、作者の想いは伝わりました。誤解を恐れずに言えば、死んでも深刻にならないでね、死後の世界は良くわからないし。それより、目の前の子を大事にね。だと思いました。

シリアスではな区、終始ギャグ調なので、読み聞かせも安心して出来ました。絵もコミカルで息子も読んでーとせがんできます。何度も読むうちになるほど、自分に置き換えると泣けてくるなと思いました。息子のレギュラー絵本にすべく、上達しますよう練習します。で、今日も本番へ…。

そして、伝説へ…。




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